長かった受験生活。簡易裁判所で取り扱う訴額140万円以下の民事事件において、訴訟代理人として活動するための資格(簡裁代理権)を取得するための試験(認定考査)が、本日終了しました。
この試験に合格すれば、仕事の幅が広がります。裁判所の隣に事務所を構える以上は、すぐ側で困っている人の助けになりたいと、強く思います。今も家事事件の書類作成でお力になれる事は有りますが、もっともっと人様の助けになりたいと思います。
試験の結果が判るのは、まだまだ先ですが、ひとまず長かった受験生活から解放されます。今まで以上に、仕事に専念しようと決意を新たにしています!
…なので、是非とも相続登記は年内に!




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